招き猫 オンラインカジノ - 評価

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管理人厳選!おすすめのオンラインカジノランキング

Manekinekocasinoでは、下記の5つの基準でオンラインカジノをご紹介しています。


安全で信頼できるサイト

信頼できる、合法なライセンスを取得したオンラインカジノサイトのみをご紹介しています。違法なもの、適切に運営されていないサイトはここでは触れていません。


人気のゲームを取りそろえているサイト

安全なオンラインカジノサイトでも、種類が少なかったり、人気のゲームがなかったりすると、紹介する意味がありません。ちまたでよくプレイされているものを揃えたサイトのみをご紹介しています。


登録ボーナスのあるサイト

新規登録時に、無料入金ボーナスのような特典のあるサイトをご紹介しています。それにより、初めての方でもお得にプレイできます。


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Manekinekocasinoを読んでいる方は日本人が多いと思いますので、日本語に対応しているサイトをご紹介しています。特に、博打はお金にかかわってきますので、日本語でやり取りできる方が安心です。


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掛け金を用意したり、出金したりするのに、支払い方法が複雑でわかりにくいと困ります。日本人にとってわかりやすい支払い方法を用意しているサイトをご紹介しています。

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オンラインカジノ(Online casino、オンカジ、ネットカジノ)とは?

オンラインカジノというのは、その名の通り、インターネット上で行うカジノのことです。

カジノは賭博を行う施設の一つですが、これを完全にオンライン上で完結して行えるサービスを指します。これだけだと少しイメージがわきにくいと思いますので、以下では具体的にオンラインカジノが現実のカジノとどう違うのかとその利点を説明します。

オンラインカジノの利点(現実のカジノや博打との比較)

お手軽。いつでもどこでもカジノをプレイ可能
インターネットさえつながっているパソコン、スマートフォン、タブレット等があれば、いつでもどこでも手軽にカジノがプレイできます。現実のカジノで24時間営業のところもありますが、物理的にカジノを行う以上、指定の場所に行かないとプレイできせんよね。でも、オンラインカジノなら、「よっしゃー、一儲けするか!」と一番気分が乗ったときに遊べてとっても楽です。とくに、最近はコロナの影響もあってなかなか外に出れる機会も減ってきています。当然、家でも遊べるので、感染リスクも減らすこともできます。

現実のカジノより儲かる (ペイアウト率(RTP)が高い)
ペイアウト率(還元率, RTP: Return to player)というのは、ある賭けにたいしていくら払い戻されるかの割合のことです。もっとざっくりと言えば、「賭けた金額に対してどのくらいリターンがあるのか」ということを確率で表したものです。オンラインカジノでは、基本的にペイアウト率が現実のカジノより高く、いわゆる「勝ちやすい」ゲームが多くなっています。例えば、ギャンブル、パチンコ・パチスロのペイアウト率は約80%、競馬や競艇のペイアウト率は約70%ですが、オンラインカジノだと驚異の約97%です(ちなみに、宝くじやロトだと45%くらいなので、いかに儲からないかがわかりますね……)。なぜこんなことが可能かと言うと、オンラインカジノは現実のカジノに比べて運営にかかるコストが圧倒的に安いからです。現実のカジノだと、家賃、人件費、電気代等がかかりますが、オンラインカジノだとサーバ代とサービス運営費ぐらいでしょうか?要するに、それだけペイアウト率を上げたとしても、運営側は利益が出るというわけです。

現実のカジノより種類が多い
現実のカジノは、どこかに店舗を構えて運営している以上、物理的な場所の制約があります。対して、オンラインカジノだと仮想上でプレイするため、事実上あらゆる種類のギャンブルをサービスとして提供してもなんとかなります。メンテナンスやらなんやら考えると世界中すべてのギャンブルをプレイするのは難しいとは思いますが、それでも現実のカジノより圧倒的に多くの種類のゲームを提供できます。

よりお得に遊べるVIP会員制度
オンラインカジノをよく遊ぶ人にうってつけ

現実のカジノにはない、無料ボーナス付き
上記のVIP会員特典も含む、現実のカジノには存在しないお得な制度がたくさんあります。特に、登録時には入金不要ボーナスを提供しているオンラインカジノも多く、「ちょっと興味がある」と思っている人にはうってつけです。当然ながら、ボーナスがもらえるのは登録時だけではありません。オンラインカジノによって、さまざまなぼーなボーナスを用意しているので、ぜひいろいろ見比べてみて下さい(詳しくは、上記のリンク先をご覧下さい)。

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日本で合法?違法?安全??そして、摘発の可能性は?​

オンラインカジノ自体は合法

「カジノ……ギャンブル??違法じゃないの?」と思われている方も多いと思います。その答えですが、オンラインカジノ自体は違法な賭博にあたりません。ただし注意が必要です。 ※詳しくはこちらの「オンラインカジノ違法」というページで解説しています。まず、違法でない理由についてご説明します。一つ目は、オンラインカジノサイトは、カジノが合法な国でサービスが運営されているからです。法律は、サービスを行っている国のものが適用されますので、銃の所持や使用が合法なアメリカで、日本人が射撃場に行っても何ら問題がないのと同様です。二つ目は、オンラインカジノを行っている運営元がちゃんと運営ライセンスを取得しているからです。オンラインカジノの運営には、運営ライセンスを取得することが義務づけられており、そのライセンスは国からの厳正な審査を得て発行されています。とはいえ、オンラインカジノの中にはそこら辺がいい加減で詐欺的なものもあります。そのため、詳しくは後述しますが、Manekinekocasinoでは紹介するオンラインカジノサイトに基準を設けており、それに合うものだけを厳選しています。

オンラインカジノの日本でのプレイは未だ曖昧

「注意が必要」と書いたのは、「これらオンラインカジノを日本でプレイするのが合法か?」という問題に対してはっきりした結論が出ていないからです。どういうことかと言うと、日本は刑法185条で賭博罪が規定されていて、日本国内で博打を行う事は原則として禁止されています。宝くじや競馬や競輪については、地方公共団体等の収益として計上されるため例外として認められているだけです。そして、厳密に言えば「カジノの運営自体は外国なので合法。だが、日本で賭博することは違法」となっています。そのため、争点は「日本から合法的な国へアクセスしてプレイする事は果たして違法なのかどうか」、「オンラインカジノの運営が日本で行われているのかどうか」となります。この点が争われたネットカジノ摘発事件には、下記の3つがあります。

  • NetBanQ事件
  • スマートライブ事件
  • ドリームカジノ事件

このうち、スマートライブ事件では直接上記で挙げたことが争点となり、最終的には不起訴処分となりました。不起訴処分と言うのは検察官の判断により起訴が取り下げられたものを指します。詳しくは、この事件を担当した津田岳宏弁護士がブログで事件について解説していますので、興味のある方はチェックしてみてください。

判決の概要について簡単に説明すると、日本の賭博罪はそもそも胴元が日本にいてそこに参加した人を処罰するもので、胴元が海外にいて合法なのに、それをプレイした人だけを処罰すると言うことが賭博罪でそもそも想定されていなかったため、起訴に相当しないという判断です。実際、これ以降オンラインカジノをめぐって逮捕者が出た事はありません。

オンラインカジノは裏カジノと呼ばれる地下カジノや違法カジノとは何が違うのか

ご存じの方も多いと思いますが、昔バドミントン男子日本代表の桃田健人選手と田児賢一が裏カジノのバカラを行ったとして処分を受けたニュースがありました。彼らは、裏カジノと呼ばれる違法カジノでプレイしていたとして処罰されたようです。こうした裏カジノの中には、インターネットカジノ、通称インカジと呼ばれる、表向きはインターネットカフェに偽装した店舗もあります。当然ながら、このようなカジノは違法です。こうした店舗も「オンラインカジノ」とか「インターネットカジノ」と称していますが、全く別物なので気をつけてください。

結論。海外の正式なライセンスを持つオンラインカジノでプレイしよう

カジノが合法な国で正式なライセンスを持つ企業によって運営されているオンラインカジノでプレイするのがおすすめです。裏カジノは、上記のように完全に違法なので、絶対に手を出さないようにしましょう。

余談:日本でオンラインカジノが合法化されるのか?カジノ法案の行方

現在、日本ではカジノは違法となっていますが、合法化する方向で動いています。実際に、いわゆる「カジノ法案」と呼ばれる、「特定複合観光施設区域の整備の推進に関する法律(統合型リゾート(IR)整備推進法案)」が2016年12月に成立しています。また、それを実施するための法律である「IR整備法」も2018年7月20日に成立しています。統合型リゾート(IR)整備推進法案通称カジノ法案と言うのは、要するにシンガポールのマリーナベイサンズのようなカジノを日本に作ろうと言うものです。

既にシンガポールでは、マリーナベイサンズとリゾートワールドセントーサと言う2つの大きなIR施設を作っていて、その中にはショッピングセンターや、美術館や、コンベンションセンターなどカジノ以外にもたくさんの施設を備えています。その開発費用としてそれぞれマリーナベイサンズに56億ドル、リゾートワールドセントーサ60億ドルを費やしているのですが、この施設をオープンして4年後には、観光客数が6割増、まだ観光収入は9割増と言う素晴らしい結果を出しました。

日本でも、シンガポール同様にそうした観光客や収入を大幅に増やすという狙いがあり、このような動きとなっています。いろいろな試算が出ていますが、経団連が出したものによると、日本でのカジノ建設の効果は9300億円、それを運営することによる波及効果が年間5800億円程度あるとされています。しかし、現実には、日本でカジノをオープンするのはまだまだ時間がかかります。なぜなら、まだ運営業者も決まっておらず、その施設自体できていないからです。したがって、実際にカジノができるのは早くて2025年と言われています。そうした流れがあることから、もし日本でカジノが合法化した場合、その効果はオンラインカジノにも波及するのではないかと言われているため、今後も目が離せません。

オンラインカジノの種類と遊び方​

ここまで読むと、オンラインカジノに興味が出てきたものの、やったことがないから遊び方がわからない、という方もいると思います。

下記では、代表的なオンラインカジノである、スロット、テーブルゲーム、そしてオンラインカジノで一番人気のライブカジノをご紹介します。

ビデオスロット

初心者におすすめなのは、スロットです。これは、現実のカジノでもオンラインカジノでも同様です。なぜなら、これが一番簡単だからです。スロットマシンはチップをベットをしてリールを回せばすぐに結果が出ます。なので、リールを回す以外は、ベットラインと言うどのリールのラインで賭けるのか、と言うことぐらいしか決める必要がありません。そして、特にオンラインカジノでは、親しみやすいキャラクターや、面白いアニメやムービーが流れて楽しめるようになっています。単にリールを回すだけではない面白さがあるので、初心者の方でも飽きずに楽しめます。

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テーブルゲーム

テーブルゲームとは、文字通りテーブル上で行うゲームのことですが、これは大きく分けてルーレットとカードゲームの二種類がありますルーレットまず、ルーレットですが、テーブル上に設置した円盤を回転させ、その円盤の回転方向とは逆方向に球を投げ入れ、その球が落ちる場所を予測して遊ぶゲームです。ルーレットのテーブルには1から36と0までの数字が並んでおり、そこから好きな数字を選んで賭けます。

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カードゲーム

有名なものとしてはブラックジャックバカラポーカーがあります。

ブラックジャック
ブラックジャックは、プレーヤーとディーラーで2枚ずつカードを配り、21に近いほうが勝利するゲームです。ブラックジャックでは2から10の数字は、書いてある通りの数字でカウントして、10から13までの絵札は10として数えます。エースは1か11として数えます。この時、21を超えてしまうと「バースト」になり、その場で負けが確定します。

バカラ
バカラは、プレイヤー(客役)とバンカー(胴元役)による仮想の二人による勝負で、どちらが勝つかを客が予想して賭けるゲームです。ブラックジャックと大きく違うのは、ここで勝負しているプレイヤーとバンカーと言うのは仮想の人物の勝負であって、自分がプレイヤーではないと言うことです。ざっくりいえば、大相撲でどちら勝つのかを予想するような感じです。プレイヤーはあくまでもどちらが勝つのかを予想するだけなので、プレイヤーとバンカーどちらに賭けても構いません。

ポーカー
ポーカーは、トランプを使って行うゲームのジャンルです。心理戦を特徴とするゲームで、プレイヤー達は5枚の札でハンド(役、手役)を作って役の強さを競います。ギャンブルとしてプレイする場合は現金をチップに交換し、勝って獲得したチップが収入になります。賭ける人とプレイヤーは同じなので、バカラのように他のプレイヤーの勝者を予想するギャンブルではありません。

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ライブカジノ

ライブカジノとは、本物のディーラーとウェブ

カメラを通して、オンラインで勝負するゲームのことです。オンラインカジノの欠点としては、相手がコンピュータであることや、現実のカジノのような「場の興奮」が得られないことが挙げられますが、こうした問題を解決するのがライブカジノです。相手は当然生身の人間ですので、現実のカジノのような緊張感をオンラインで味わえます。そうしたことから、オンラインカジノでは最も人気の高いジャンルとなっています。また、現実のカジノ同様、ディーラーはきれいな女性が務めていることもあり、「美女のディーラーじゃないとやる気がでない」という人も楽しめます。ライブカジノでは、ポーカーやバカラなどのテーブルゲームのほかに、ルーレットも楽しめます。ゲームは豊富に取りそろえられているので、興味のある方はぜひチェックしましょう。また、他の参加者ともやり取りできるので、「他の人ともコミュニケーションを取りたい」と思う人にもおすすめです。

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オンラインカジノに税金はかかる?

「オンラインカジノで勝ったけど、税金って払わないといけないの?というか、ばれるの?」と思う方もいると思います。

結論から言うと税金を払う必要があります。ただし、税法上では「一時所得」として扱われるので、50万円までなら課税されません。そして、ばれるかどうかですが、普通にばれます。なぜなら、ギャンブルで利益が出ると当然それを自分の口座に入金することになりますが、税務署や国税局は銀行口座の取引記録を参照できるため、怪しい入金があるとそこから足が付きます。じゃあ海外の銀行口座を出金先にしたらどうなのか?と考える方もいると思いますが、これも同様です。日本も含めて、多くの国がマネーロンダリング防止のため、お互いの国内にある銀行口座のお金を動きを追跡できるようなシステムとなっているからです。したがって、税務署や国税局が本気になればすぐにばれますので、変なことを考えるのはやめましょう。

これらの話の詳しい話は、「オンラインカジノ税金」というページで詳しく解説していますので、気になる方はそちらをチェックしてください。

2020年版カジノ法案(IR)の最新情報まとめ!

秋元司衆議院銀逮捕!カジノ法案の今後はどうなる!?もしも贈収賄事件を受けた政府や野党の動きからカジノ法案の実現から実施に向けた今後の見通しや、カジノ候補地として名乗りを上げたカジノ法案の場所の地方自治体の最新状況までカジノ法案に関する最新情報まとめます。

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カジノで遊ぶなら必須最小限の英語のカジノ用語

海外のカジノやオンラインカジノでプレイするときに必要なのがカジノ用語です。他のプレーヤーの流れに乗って気持ちよくプレイするための英語をベースにしたカジノ用語の中で最低限抑えておくべき必須のギャンブル英語用語のうち、ポーカー用語やバカラ用語などのスロット用語、ルーレット用語、トランプ用語を紹介します

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オンラインカジノ税金

ギャンブルをする際に避けては通れない税金の問題についてオンラインカジノで勝った場合にも納税義務が発生するのか、競馬で納税しないのはなぜか、オンラインカジノ 税金となる一時所得の計算方法から オンラインカジノ 税金の確定申告の収め方まで解説します。

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